REGZA

テレビ レグザ

TVS REGZA株式会社 TOP > テレビ レグザ TOP > ゲームを楽しむなら断然レグザ
ゲームを楽しむなら断然レグザ

パフォーマンス重視の
本格ゲーム派も、
レスポンス・描画に満足

01

速さは、強さ

0.83msecという
レスポンススピードを、
高画質映像でかなえる

瞬速ゲームモード

ゲーミングに必要な高画質処理を行いつつ画像処理を短縮し、格闘ゲームなどのボタンを押すタイミングが重要なゲームを快適にプレイできます。X9400とX8400はゲームモードにすると自動的にインパルスモーションモードがオンになり、よりスムーズな映像でお楽しみいただけます。また、M540X / C350X / C340X / RZ630X / M530X / V34シリーズでは、約0.83msecのレスポンスを実現しています。

ゲームタイトルや使用環境・ラインアップにより、再現性に差異が生じる場合があります。

X9400 / X8400 / X930 / X830 / Z740X / M540X / C350X / C340X / Z730X / RZ630X / M530X / V34 / S24 / S22
入力時
最小遅延
X9400 X8400 X930 X830 Z740X M540X C350X C340X Z730X RZ630X M530X V34 S24 S22
60Hz 約17.5msec*1 約17.5msec*1 約17.5msec*1 約17.5msec*1 約9.2msec*1 約0.83msec*4 約0.83msec*4 約0.83msec*4 約9.2msec*1 約0.83msec*4 約0.83msec*4 約0.83msec*5 約18.33msec*6 約18.33msec*6
120Hz 約9.2msec*2 約9.2msec*3 約9.2msec*2 約9.2msec*3 約0.83msec*3 約0.83msec*3

*1 HDMI®1080p/60Hz 12bit入力時、HDMI®1440p/60Hz 12bit入力時(画面サイズ「フル」選択時)、HDMI®4K/60Hz 12bit入力時。  *2 HDMI®1080p/120Hz入力時。HDMI入力端子1〜4まで。  *3 HDMI®1080p/120Hz入力時。  *4 HDMI®1080p/60Hz入力時(画面サイズ「フル」選択時)、HDMI®4K60p入力時。  *5 HDMI®1080p/60Hz入力時(画面サイズ「Dot by Dot」または「フル(ジャスト)」選択時)  *6 1080p/60Hz入力時。※記載の信号遅延時間は、映像メニュー「ゲーム」選択時となります。※パネルによる遅延を除きます。※遅延時間について、くわしくは各機種の商品ページをご覧ください。

ゲームモードをONにしたテレビとOFFにしたテレビで、
同じタイミングで攻撃ボタンを押すと・・・

ゲームモードOFF

ボタンを押してから攻撃するまでの表示反映に時間がかかり、攻撃が当たるのがやや遅れて表示される。

ゲームモードON

ボタンを押してから攻撃するまでの表示反映までの時間が短く、思い通りのプレイができる。

  • 画像は、同機種のレグザでゲームモードをONにした場合とOFFにした場合の低遅延効果のイメージです。

こんなに差が出る!映像遅延時間の違いを動画で確認

ゲームモードをONとOFFにした2台のレグザで映像遅延時間の差を検証。映像遅延時間が短いと、快適にゲームを楽しめることが一目でわかります。

  • 再生ボタンをクリックすると、YouTube™に掲載している動画が再生されます。

  • YouTube™は弊社とは別企業のサービスであり、各サービスの利用規約に則りご利用ください。

タイトル
鉄拳7
対応機種
PS4/Xbox/STEAM
ジャンル
対戦格闘
発売日
好評発売中
希望小売価格
PS4®パッケージ版・ダウンロード版 4,000円+税
ダウンロード版デラックスエディション2018 8,700円+税
Xbox Oneパッケージ版・ダウンロード版 8,200円+税
STEAM®ダウンロード版 オープン価格
プレイ人数
1~2人(オンライン時最大8人)
CERO
15歳以上推奨
02

音質は、迫力

2ウェイスピーカー
重低音バズーカウーファーで、臨場感のあるサウンドを

レグザ重低音バズーカオーディオシステム PRO

「クワッドパッシブ重低音バズーカーウーファー」と「クリアダイレクト2ウェイスピーカー」を搭載。総合出力80Wマルチアンプ駆動で迫真のサウンドと重低音を再現。

Z740X / Z730X

クワッドパッシブ重低音バズーカウーファー

迫力ある重低音を再生する2個のウーファーと、スピーカーボックス内の空気振動を利用しユニットを動作させる4個のパッシブラジエーター搭載でクリアな重低音を再生します。

クリアダイレクト2ウェイスピーカー

大型バスレフスピーカーボックスに、広い再生音域を持つ25mmシルクドームツィーターとフルレンジスピーカーをフロントに搭載。鮮度の高い豊かな音質を実現します。

レグザ サウンドプロセスVIR

VIRイコライザーが高精度全帯域補正を行い、フラットで明瞭な音質と自然な音像定位を実現。また、画面から音が聞こえるようなサウンドリフト機能が、映像と音声が融合したような雰囲気をつくります。

X9400 / X8400 / Z740X / M540X / C350X / C340X / X930 / X830 / Z730X / RZ630X / M530X

VIRイコライザー

3次元スキャニング測定とVIRフィルター™により高精度な全帯域補正を行い、フラットで明瞭な音質と自然な音像定位を実現。

レグザサウンドリマスター

放送などの音声圧縮時に失われた微小領域の高調波成分を復元し、圧縮前のゆたかな倍音成分をふくむ音質を再現。

  • レグザサウンドプロセスVIRはEilex Prism技術を採用しています。レグザサウンドリマスターはEilex Focus技術を採用しています。Eilex Prism,Eilex Focus,VIRフィルター™はEilex International LLCの登録商標です。

03

美しさは、感動

超解像処理で、
色彩豊かな映像の世界を
あなたの目の前へ

レグザエンジンCloud PRO

ゲームでの低遅延と高画質を実現するレグザ独自の映像エンジン
さまざまな高速信号処理とアルゴリズムで、ゲームに適した低遅延処理と高画質を実現します。ゲームグラフィックの色にじみを抑え4K画素にアップコンバートし、高精細で臨場感のある高画質映像で楽しむことができます。

X9400 / X8400 / Z740X

超解像処理

再構成型・自己合同性型・色超解像処理に対応したことで、解像度がフルHDに満たないゲーム映像も色彩豊かな画質で再現します。

4K 60p/30p/24p入力時並びに、1440p入力時に色超解像処理は動作しません。

X9400 / X8400 / X930 / X830 / Z740X / Z730X

ゲームスムーズモード

ゲームのムービーシーンをなめらかな映像で楽しめる「ゲームスムーズ」モードが、約18.33msecのレスポンスを実現。スピードが速いゲームの映像もよりなめらかに楽しめます。

1080p/1440p/4K 60p入力時。720p入力時は約21.83msec。

X9400 / X8400 / X930 / X830 / Z740X / Z730X

HDMI®1080p 120Hz HDMI® 2560×1440 60Hz入力対応

HDMI®1080p 120Hz出力のPCゲームに対応。高精細なPCゲームも緻密な映像で楽しめます。また、4K入力も可能なので、対応ゲームが4K解像度のまま緻密な映像で楽しめます。

X9400 / X8400 / X930 / X830 / Z740X / Z730X

そのほかのレグザおすすめ機能

FISE HIROSHIMA 2020 Exhibition eSPORTS Battle 公式モニター採用

をクリックすると別ウインドウが開きます。

ラインアップ

*1 HDMI®1080p/60Hz 12bit入力時、HDMI®1440p/60Hz 12bit入力時(画面サイズ「フル」選択時)、HDMI®4K/60Hz 12bit入力時。  *2 HDMI®1080p/120Hz入力時。HDMI入力端子1?4まで。  *3 HDMI®1080p/120Hz入力時。  *4 HDMI®1080p/60Hz入力時(画面サイズ「フル」選択時)、HDMI®4K60p入力時。  *5 HDMI®1080p/60Hz入力時(画面サイズ「Dot by Dot」または「フル(ジャスト)」選択時)  *6 1080p/60Hz入力時。※記載の信号遅延時間は、映像メニュー「ゲーム」選択時となります。※パネルによる遅延を除きます。※遅延時間について、くわしくは各機種の商品ページをご覧ください。

※ HDMI、High-Definition Multimedia Interface、およびHDMIロゴは、米国およびその他の国におけるHDMI Licensing Administrator, Inc. の商標または、登録商標です。

※ YouTube、YouTubeロゴは、Google LLCの商標です。

※ このページの画像はすべてイメージです。

※ このページに記載されている社名・商品名・サービス名などは、それぞれ各社が商標として使用している場合があります。

このページのトップへ