コンテンツ視聴手段の多様化で、「テレビの持つメディアとしての価値が弱まりつつある」という声も聞こえる昨今ですが、生活に関わる重要な情報をテレビ放送へ求める行動は未だ薄れていないことをレグザのテレビ視聴データは示しています。 今回は、地震発生時のテレビ視聴行動に着目し、テレビ放送の価値を再確認します。