森崎ウィンがレグザ
RGB Mini LED 液晶レグザ「ZX1S」を体験

「映画観るなら断然レグザ!」を掲げる映像機器ブランド・レグザのフラッグシップモデル・RGB Mini LED 液晶レグザ「ZX1S」を、俳優・アーティストの森崎ウィンさんが体験。わずかな表情の変化や繊細な息遣いなど、最先端の技術が生み出す没入感を味わってもらいました。
取材・文 / 岡本大介 撮影 / 清水純一
RGB Mini LED液晶レグザ「ZX1S」の高品質な映像に圧倒される森崎ウィン
「音」という観点でも、RGB Mini LED 液晶レグザ「ZX1S」はまさに革命的だと思います。実際に音響を体感されていかがでしたか?
RGB Mini LED液晶レグザ「ZX1S」を体験する森崎ウィン
内蔵されたミリ波レーダーが、ソファに座っている森崎さんの位置を感知して、左右のスピーカーの出力タイミングを自動調整(オーディオキャリブレーション)しているんです。だからどこに座っていても、役者の口元に声がピントを合わせるように飛んでくるんです。
RGB Mini LED液晶レグザ「ZX1S」を体験する森崎ウィン
照明を落とした暗い部屋だけでなく、昼間の明るいリビングでも映画館以上のコントラストが出せるのがこのモデルの強みです。
色の深みに感激していた森崎ウィン
演者側の視点で言うと、この超大画面と圧倒的な解像度によって、役者の表情筋のわずかな動きや、瞳の奥のハイライト、肌の質感まで克明に映し出されます。俳優としては、ここまで見えてしまうことに対してどう感じますか?
■プロフィール
森崎ウィン(モリサキウィン)
1990年8月20日生まれ、ミャンマー出身。2018年公開のスティーヴン・スピルバーグ監督作「レディ・プレイヤー1」で主要キャストに抜擢され、ハリウッドデビューを果たす。映画「蜜蜂と遠雷」で第43回日本アカデミー賞新人俳優賞、主演ドラマ「本気のしるし」で釜山国際映画祭2021のASIA CONTENTS AWARDS・Best Newcomer-Actor賞を受賞した。近年の出演作に映画「パリピ孔明 THE MOVIE」「(LOVE SONG)」「黄金泥棒」、ドラマ「ふたりソロキャンプ」「ヤンドク!」、大河ドラマ「どうする家康」などがあるほか、ミュージカルでも活躍中。初監督を務めたミュージカル短編映画「せん」がショートショート フィルムフェスティバル&アジア2024でグランプリを受賞した。アーティストとしては2020年にMORISAKI WIN名義でメジャーデビューし、精力的にライブ活動を行っている。
森崎ウィン | スターダストプロモーション
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