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録画番組を別のレグザで見る

録画した番組や放送中の番組を、録画した機器にしばられずに違うレグザで楽しむことができます。
見る番組を選べる機器(配信元)
見る番組を選べる機器(配信元)
2022年以降発売 -レグザ
2021年以前発売 -レグザ
4Kレグザブルーレイ/レグザブルーレイ/レグザタイムシフトマシン/BS/CS 4K録画対応/チューナー/レグザハードディスクレコーダー
レグザブルーレイ/レグザタイムシフトマシン



放送中の番組を他の部屋で見る
番組を視聴できる機器
番組を視聴できる機器 - レグザ
番組を視聴できる機器 - レグザ
番組を視聴できる機器 - プレーヤー/ポータブルプレーヤー/ポータブルテレビ
番組を視聴できる機器 - プレーヤー/ポータブルプレーヤー/ポータブルテレビ
※ご利用にはタブレットなどの情報端末を家庭内のネットワーク(LAN)に接続し、同じ家庭内ネットワーク(LAN)のレグザに接続する必要があります。また使用するアプリケーションによっては、インターネットプロバイダーや回線事業者との契約・使用料が別途必要です。
※レグザタイムシフトマシンのタイムシフト録画番組を持ち出すには、内蔵またはUSBハードディスクの通常録画領域(D-M430は保存領域)に保存したあと、持ち出し用に変換します。

レグザリンク・コントローラ

レグザリンク・コントローラ
テレビのリモコンで外部機器を操作
レグザブルーレイ/レグザタイムシフトマシンをはじめ、ハードディスクやオーディオなどの外部機器を、レグザやレグザブルーレイ/レグザタイムシフトマシンのリモコンで手軽に操作。レグザブルーレイ/レグザタイムシフトマシンは電源ON/OFFや番組表からの録画予約にも対応しています。
対応機種・機能一覧【2022年以降】
対応機種・機能一覧 【2021年以前】
USBハードディスクを操作して手軽に録画・再生

USBハードディスクと接続すれば、レグザのリモコンひとつで、録画した番組の再生やレグザの番組表からの録画予約、直接録画などが簡単に操作できます。

レグザブルーレイを操作して手軽に録画・再生

レグザとレグザブルーレイを接続すればレグザのリモコンひとつで、レグザブルーレイのブルーレイディスク/DVD再生や録画した番組の再生、レグザの番組表からの録画予約、直接録画などが簡単に操作できます。また、レグザのリモコンの入力切換と連動してレグザブルーレイを起動させることも可能です。


レグザブルーレイのリモコンでレグザを自動起動したり、レコーダーの再生操作によりレグザの電源が入り視聴できます。

サウンドシステムを操作して手軽にサラウンド再生

レグザのリモコンだけでレグザサウンドシステムの電源のON/OFFや入力切替、音量調整など基本操作が可能。

ヤマハ/オンキヨー/デノン/マランツ/パイオニア製のサウンドシステムとも連携できます。

USB機器/SDメモリカードを使って手軽に動画・写真再生

USB機器やSDメモリカード経由で、記録された動画・写真をレグザで楽しむことができます。

※SDメモリカードスロットにmicroSDメモリカードを挿入する場合は、SDメモリカードアダプターが必要です。

レグザリンク・ダビング

録画番組を手軽にダビング
レグザのハードディスクに録画した番組を、レグザブルーレイ/レグザタイムシフトマシンのハードディスクやブルーレイディスクプレーヤーライターにダビングし、ブルーレイディスクにムーブ。好きな番組を大切に保存できます。
対応機種・機能一覧【2022年以降】
対応機種・機能一覧 【2021年以前】
USBハードディスクを操作して手軽に録画・再生

レグザのハードディスク*1に録画した番組をレグザブルーレイのハードディスクやブルーレイディスクプレーヤーライターにダビング*2し、ブルーレイディスクにムーブできます。

*1)
レグザリンク・ダビングに対応のレグザ商品のみ。
*2)
動作は番組のコピー制御情報に従います。1回のみコピー可能な番組ではムーブになります。
※レグザブルーレイからレグザへダビングすることはできません。

対応機種・機能一覧
レグザブルーレイを操作して手軽に録画・再生

レグザから、ローカル暗号でUSBハードディスクに録画されている番組をDTCP-IP方式で保護してDTCP-IP対応サーバー*1にダビング*2できます。ダビングされた番組は録画したレグザ以外にもさまざまなDTCP-IP対応テレビで共有して試聴できます

*1)
すべてのDTCP-IPサーバーにダビングできるわけではありません。
*2)
動作は番組のコピー制御情報に従います。1回のみコピー可能な番組ではムーブになります。
※LANハードディスクへの録画には対応していません。

接続方法や操作方法

接続方法

接続方法は以下の3つです。いずれかの方法で接続してください。
レグザリンク・ダビング - 接続方法1
レグザリンク・ダビング - 接続方法2
それぞれ本体背面(X2/XE2シリーズ*1はチューナー側)にあるHDMI®端子をイーサネット対応ハイスピードHDMI®ケーブル(市販品)で接続
レグザリンク・ダビング - 接続方法1

※本機能は一部の機種に対応しています。
*1)本機能はバージョンアップにより対応します。
*2)本機側はHDMI®入力2端子に接続してください。他のHDMI®入力端子ではダビングできません。

事前設定方法

例: 接続するレグザブルーレイがDBR-Z260/Z250の場合
※ 機種によって画面表示と手順が異なります。 お持ちの機種の「取扱説明書」をご覧ください。


レグザの事前設定方法
レグザの事前設定は特に必要ありませんが、下記を確認してください。
(設定メニュー → 初期設定 → 通信設定 → LAN端子とメニューを進めて)「IPアドレス設定」「DNS設定」が「自動取得」になっていることを確認してください。

01.

はじめての設定(初期設定)の「イーサネット利用設定」画面で"利用する"を選択。

レグザブルーレイの事前設定方法1 ―「はじめての設定」
02.

「ネットdeナビの設定」画面で、"本体ユーザー名"と"本体パスワード"を入力。

レグザブルーレイの事前設定方法1 ―「ネットdeナビの設定」画面」

※本体ユーザー名および本体パスワードは、任意のものを入力してください。
03.

「ネットdeダビング/レック/サーバーの設定」画面で、ダビング要求を"受け付ける"を選択、グループ名とグループパスワードを入力、ネットdeレック/サーバー設定を"使う(フィルタ制限なし)"を選択。

レグザブルーレイの事前設定方法1 ―「ネットdeダビング/レック/サーバーの設定」
※グループ名およびグループパスワードは、任意のものを入力してください。
04.

「アドレス/プロキシの設定」画面で、DHCP(自動取得)を"使う"に設定し"次に進む"を選択すれば設定完了です

レグザブルーレイの事前設定方法1 ―「ネットdeダビング/レック/サーバーの設定」

※DHCP(自動取得)の項目は初期設定では"使う"になっています。
HDMI®ケーブルで接続する場合

対応のレグザとの組み合わせで、イーサネット対応ハイスピードHDMI®ケーブル(市販品)1本での接続も可能になり、LAN接続と設定が不要です。

レグザブルーレイの事前設定方法1 ― HDMI®ケーブルで接続する場合」

※本機能はバージョンアップにより対応いたします。(X2/XE2シリーズの場合)
※イーサネット対応HDMI®ケーブル(市販品)で接続する必要があります。
※HDMI®ケーブルを使用した「レグザリンク・ダビング」機能を有効にした場合、レグザブルーレイの背面のLAN端子は使用できなくなります。
01.

設定メニューのネット機能設定で「イーサネット/ネットdeダビング設定」を選択。

レグザブルーレイの事前設定方法2 ― 「イーサネット/ネットdeダビング設定」
02.

「アドレス/プロキシ」画面で、DHCP(自動取得)を"使う"に設定。

レグザブルーレイの事前設定方法2 ― 「アドレス/プロキシ」画面

※本体ユーザー名および本体パスワードは、任意のものを入力してください。
03.

「ネットdeナビ/ダビング/レック/サーバー」画面のネットdeナビ設定で、"本体ユーザー名"と"本体パスワード"を入力。続けてネットdeダビング設定でダビング要求を"受け付ける"を選択、グループ名とグループパスワードを入力、ネットdeレック/サーバー設定を"使う(フィルタ制限なし)"に設定。最後に"登録"を選択すると設定完了。。

レグザブルーレイの事前設定方法2 ― 「ネットdeナビ/ダビング/レック/サーバー」画面
※本体ユーザー名、本体パスワード、グループ名およびグループパスワードは、任意のものを入力してください。
※ネットdeナビ→ネットdeナビ設定→ネットdeレック/サーバー設定で"フィルタ制限あり"を選択し、MACアドレスを入力すると、接続する機器を制限できます。
04.

「アドレス/プロキシの設定」画面で、DHCP(自動取得)を"使う"に設定し"次に進む"を選択すれば設定完了です

レグザブルーレイの事前設定方法1 ―「ネットdeダビング/レック/サーバーの設定」

※DHCP(自動取得)の項目は初期設定では"使う"になっています。
HDMI®ケーブルで接続する場合

対応のレグザとの組み合わせで、イーサネット対応ハイスピードHDMI®ケーブル(市販品)1本での接続も可能になり、LAN接続と設定が不要です。

レグザブルーレイの事前設定方法1 ― HDMI®ケーブルで接続する場合」

※本機能はバージョンアップにより対応いたします。(X2/XE2シリーズの場合)
※イーサネット対応HDMI®ケーブル(市販品)で接続する必要があります。
※HDMI®ケーブルを使用した「レグザリンク・ダビング」機能を有効にした場合、レグザブルーレイの背面のLAN端子は使用できなくなります。


ご注意:
  • レグザ・レグザブルーレイともに設定完了した後、機器の認識のため30秒程度お待ちください。


例: 接続するレグザブルーレイがDBR-T560/T550、DBR-Z520/Z510の場合
※ 機種によって画面表示と手順が異なります。 お持ちの機種の「取扱説明書」をご覧ください。


01.

スタートメニューから「本体設定」の画面を表示し、 「ネットワーク設定」「ネットワーク接続設定」の順に選び「有線LAN」を選択。

レグザとレグザブルーレイをLANケーブルで直接接続 ―「本体設定」の画面

設定モードを「手動設定」にし、I Pアドレス取得方法を「手動」にして、各数値を入力後、*「決定」を選択。

IPアドレス:192.168.1.15
サブネットマスク:255.255.255.0
デフォルトゲートウエイ:192.168.1.1
プライマリDNS:192.168.1.1

*本機を「手動設定」にした場合、レグザ側でも各数値(IPアドレスは「192.168.1.20」、それ以外は本機と同じ数値)を手動で入力する必要があります。
※接続テストは行なわないでください。
※IPアドレス取得方法を「手動」にすると、DNS-IP取得方法も「手動」になります。
レグザとレグザブルーレイをLANケーブルで直接接続 ― 設定モード
03.

「ネットdeナビ/レグザリンク連携設定」から「LAN(レグザリンク)連携設定」を選択。

レグザとレグザブルーレイをLANケーブルで直接接続 ― LAN(レグザリンク)連携設定
04.

「LAN(レグザリンク)連携設定」画面で「使用する」を選択。

レグザとレグザブルーレイをLANケーブルで直接接続 ― LAN(レグザリンク)連携設定画面

レグザリンク・ダビングの操作手順

これ以降の手順は上記の接続・設定を確認したうえでおこなってください。

01.

レグザに接続したUSBハードディスクに番組を録画。

レグザリンク・ダビングの操作手順 1

※機種によっては内蔵ハードディスク録画やLANハードディスク録画に対応しています。
02.

レグザの録画リストから、ダビングしたいタイトルを選択して、レグザリモコンの"黄"ボタンを押して"ダビング"を選択。

レグザリンク・ダビングの操作手順 2

※本体ユーザー名および本体パスワードは、任意のものを入力してください。
03.

1件ダビング"または、"複数ダビング"を選び決定を押す。

レグザリンク・ダビングの操作手順 3
※"複数ダビング"の場合は、複数選択画面でダビングする番組を選んで決定を押し、チェックマークをつけて"黄"ボタンを押してください。一度にダビングできるのは16番組までです。
04.

ダビング先(例:RD-X10)"や"ダビング残り回数"を確認して"はい"を選択。

レグザリンク・ダビングの操作手順 4

※ダビング画面で「ダビング終了時電源オフ」を選び、"決定"を押してチェックマークをつけることでダビング終了後にレコーダーの電源が切れるように設定することができます。
05.

ダビングがスタートします。

レグザリンク・ダビングの操作手順 5
06.

ブルーレイ、DVDにタイトルをムーブ。

レグザリンク・ダビングの操作手順 6

※本体ユーザー名および本体パスワードは、任意のものを入力してください。
※Blu-ray Disc™(ブルーレイディスク)、Blu-ray™(ブルーレイ)はBlu-ray Disc Associationの商標です。
※その他、このページに記載されている社名・商品名・サービス名などは、それぞれ各社が商標として使用している場合があります。
※このページの画像はすべてイメージです。

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