2026年4月21日
TVS REGZA株式会社
【主な特長】
(1)新開発RGB Mini LED液晶パネル(ZX1S、ZX2S)
テレビの次世代映像技術であるRGB LEDを独立駆動する液晶パネルを搭載しています。バックライトに、高い色純度で発光する直接発光型RGB LEDを採用。さらに3色のLEDそれぞれの発光を独立して制御し、より鮮やかな色表現を可能としました。自然界の豊かな色彩から夜景の光のニュアンスまでリアルに再現します。色域は、従来の量子ドットを使用したMini LEDと比較し、約110%の広色域化を実現。これまでにない色鮮やかで、かつ、自然な高画質を実現しました。
(1)新開発RGB Mini LED液晶パネル(ZX1S、ZX2S)
テレビの次世代映像技術であるRGB LEDを独立駆動する液晶パネルを搭載しています。バックライトに、高い色純度で発光する直接発光型RGB LEDを採用。さらに3色のLEDそれぞれの発光を独立して制御し、より鮮やかな色表現を可能としました。自然界の豊かな色彩から夜景の光のニュアンスまでリアルに再現します。色域は、従来の量子ドットを使用したMini LEDと比較し、約110%の広色域化を実現。これまでにない色鮮やかで、かつ、自然な高画質を実現しました。
(2)「レグザエンジンZRα」によるRGB Mini LED液晶パネルの高度な制御 (ZX1S、ZX2S)
高画質映像処理エンジンとして、ディープニューラルネットワーク(DNN)を利用したAI内蔵の「レグザエンジンZRα」を搭載。 AIが映像を緻密に解析し、RGB Mini LEDバックライト液晶パネルの色表現力を存分に引き出します。
また、絵柄を分析し、エリアごとのRGB LEDを独立駆動する「RGB独立エリアコントロール」は、絵柄に必要な色を発光し、高色純度で高コントラストな高画質を再現します。また、不要な色の発光を低減することで、正面はもちろん斜めから視聴しても鮮やかな映像表現が可能です。
(2)「レグザエンジンZRα」によるRGB Mini LED液晶パネルの高度な制御 (ZX1S、ZX2S)
高画質映像処理エンジンとして、ディープニューラルネットワーク(DNN)を利用したAI内蔵の「レグザエンジンZRα」を搭載。 AIが映像を緻密に解析し、RGB Mini LEDバックライト液晶パネルの色表現力を存分に引き出します。
また、絵柄を分析し、エリアごとのRGB LEDを独立駆動する「RGB独立エリアコントロール」は、絵柄に必要な色を発光し、高色純度で高コントラストな高画質を再現します。また、不要な色の発光を低減することで、正面はもちろん斜めから視聴しても鮮やかな映像表現が可能です。
(3)AIコントラスト高画質(ZX1S、ZX2S、Z890S、Z770S、X770S)
AIが映像の各ゾーンごとにそれぞれの輝度を分析し、明るさをゾーン単位で調整することで、暗い部分と明るい部分の画像のディテールを保ちながらさらに高コントラストな映像を再現します。
(3)AIコントラスト高画質(ZX1S、ZX2S、Z890S、Z770S、X770S)
AIが映像の各ゾーンごとにそれぞれの輝度を分析し、明るさをゾーン単位で調整することで、暗い部分と明るい部分の画像のディテールを保ちながらさらに高コントラストな映像を再現します。
(4)AIシーン高画質PRO(ZX1S、ZX2S、Z890S)
夜景、花火、星空、リング競技、ライブのシーンをディープニューラルネットワーク(DNN)AIエンジンが判別し、高画質化することが可能です。独自の映像信号処理とパネル駆動処理により、その場にいるようなリアルな光景を再現します。なお、Z770S、X770Sは、AIシーン高画質に対応しています。
(4)AIシーン高画質PRO(ZX1S、ZX2S、Z890S)
夜景、花火、星空、リング競技、ライブのシーンをディープニューラルネットワーク(DNN)AIエンジンが判別し、高画質化することが可能です。独自の映像信号処理とパネル駆動処理により、その場にいるようなリアルな光景を再現します。なお、Z770S、X770Sは、AIシーン高画質に対応しています。
2.高音質技術
(1) 「レグザ重低音立体音響システムZIS」搭載(ZX1S、ZX2S)
「ZX1S」、「ZX2S」は、「レグザ重低音立体音響システムZIS」を搭載しています。「100ZX1S」は、24個のスピーカーを実用最大出力140Wのマルチアンプで独立駆動。ウーファーの不要な振動をキャンセルするフォースキャンセリング方式と専用スマートアンプを重低音バズーカに採用し、リアルで迫力ある5.1.2チャンネルで音場空間を実現します。
なお、「85ZX1S」は、22個のスピーカーを実用最大出力140Wのマルチアンプで独立駆動。「75ZX2S」「65ZX2S」は、13個のスピーカーを実用最大出力150Wのマルチアンプで独立駆動します。フォースキャンセリング方式に対応するのは、ZX1Sのみです。
(1) 「レグザ重低音立体音響システムZIS」搭載(ZX1S、ZX2S)
「ZX1S」、「ZX2S」は、「レグザ重低音立体音響システムZIS」を搭載しています。「100ZX1S」は、24個のスピーカーを実用最大出力140Wのマルチアンプで独立駆動。ウーファーの不要な振動をキャンセルするフォースキャンセリング方式と専用スマートアンプを重低音バズーカに採用し、リアルで迫力ある5.1.2チャンネルで音場空間を実現します。
なお、「85ZX1S」は、22個のスピーカーを実用最大出力140Wのマルチアンプで独立駆動。「75ZX2S」「65ZX2S」は、13個のスピーカーを実用最大出力150Wのマルチアンプで独立駆動します。フォースキャンセリング方式に対応するのは、ZX1Sのみです。
(2)レグザAI快適リスニング(ZX1S、ZX2S、Z890S、Z770S、X770S)
AIでコンテンツの音声成分を認識して、音声と環境音のバランスを調整できます。コンテンツの環境音などを低減し、人の声を聞きやすく調整することが可能です。*5 また、スポーツなどのコンテンツにおいては、解説の音声を低減する一方で、スタジアムの大歓声を強調し臨場感を高めるなど、お好みに合わせた演出が可能です。ZX1S、ZX2Sでは、あらたにスタジアムなどの歓声に対応したサラウンド効果を搭載。臨場感をより高め、お好みの音でコンテンツを楽しめます。
(2)レグザAI快適リスニング(ZX1S、ZX2S、Z890S、Z770S、X770S)
AIでコンテンツの音声成分を認識して、音声と環境音のバランスを調整できます。コンテンツの環境音などを低減し、人の声を聞きやすく調整することが可能です。*5 また、スポーツなどのコンテンツにおいては、解説の音声を低減する一方で、スタジアムの大歓声を強調し臨場感を高めるなど、お好みに合わせた演出が可能です。ZX1S、ZX2Sでは、あらたにスタジアムなどの歓声に対応したサラウンド効果を搭載。臨場感をより高め、お好みの音でコンテンツを楽しめます。
(3)シンクロドライブ対応(ZX1S、ZX2S、Z890S、Z770S、X770S)
レグザ本体のオーディオシステムと、別売りのレグザサウンドシステム「RA-B500」「RA-B100」の音を同時に再生することが可能です。これにより、重低音から高音まで迫力ある高音質を実現します。今後、対応機種を増やす計画です。
(3)シンクロドライブ対応(ZX1S、ZX2S、Z890S、Z770S、X770S)
レグザ本体のオーディオシステムと、別売りのレグザサウンドシステム「RA-B500」「RA-B100」の音を同時に再生することが可能です。これにより、重低音から高音まで迫力ある高音質を実現します。今後、対応機種を増やす計画です。
*1 75Z875R(2025年)と75ZX2S(2026年)との比較。CIE 1931色空間において
*2 65Z875R(2025年)と65Z890S(2026年)との比較
*3 50V型、43V型は、広色域量子ドット、ワイドアングル液晶パネルに対応していません
*4 タイムシフトマシン録画には、別売の「タイムシフトマシン」対応USBハードディスクが必要です
*5 あらゆるコンテンツで機能することを保証するものではありません
*6ざんまいスマートアクセス、録画リスト、番組ガイドで使用可能
*7録画をする場合は、別売りのUSBハードディスクが必要です
※スピーカーの実用最大出力は、合計値、JEITA規格に基づくものです
※各機能の利用には、インターネット接続が必要な場合があります
※4Kの画素数は3,840×2,160です
※ HDMI、HDMI High-Definition Multimedia Interface、HDMIのトレードドレスおよびHDMIのロゴは、HDMI Licensing Administrator, Inc.の商標または登録商標です
※AirPlayは、米国およびその他の国で登録されたApple.Inc の商標です
※本リリースの内容は、発表時点のものです。予告なしに変更される場合があります