録(と)る:DBR-M4010/M3010|ブルーレイディスクレコーダー REGZA〈レグザ〉TOSHIBA〈東芝〉

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好みの番組を毎回番組表から探して録画予約するのが大変・・・。
こんな経験、ありませんか?
"時短"レグザタイムシフトマシンなら、自分の好みを設定しておくだけで、好きな番組を予約の手間を省いて自動でしっかり録画できます。

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タイムシフトマシン
「タイムシフトマシン」は、設定したチャンネルの番組をハードディスクに一時保管する機能です。一度設定しておけば、設定したチャンネルをまるごと録画し続けるので、面倒な録画予約もなく、録り逃しの心配もありません。地デジはもちろん、BSや110度CSデジタル放送もまるごと録画。
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おまかせ自動録画
好きなタレントの名前などの「キーワード」や、映画やスポーツなどの「ジャンル」を設定しておくだけで、録画予約していなくても関連する番組をどんどん自動で録画。さらに、「人物リスト」から選ぶだけでより簡単・便利にキーワード登録できます。
* 録画される番組は、電子番組表の情報に依存します。
また、自動録画用に選択したカテゴリーのキーワードやジャンルに関する番組が必ず録画できるわけではありません。
「おまかせ自動録画」設定
スタートメニューの「予約」から「おまかせ自動録画」を選択すると、「おまかせ自動録画設定」が可能です。
1 お好みのカテゴリーを選ぶ
いつも見ているカテゴリーや興味のあるカテゴリーを選択。最大21個まで選択でき、「+」から用意されたカテゴリー以外のジャンルや人物名・キーワードを新たに追加することもできます。カテゴリー選択時に「青」ボタンから、ジャンルや人物・キーワードなどを細かく設定することもできます。
 
「時短で見る」を見る >
 
※ 選んだカテゴリーは「時短で見る」画面上部の「カテゴリータグ」に表示されます。後から変更したり追加することも可能です。
2 おまかせ自動録画設定
①で選択したカテゴリーの中から自動録画したいジャンルやキーワードのカテゴリーを選んで「決定」ボタンを押すと、カテゴリーに「おまかせ」が表示されます。「設定完了」へ進むと、選んだカテゴリーの番組を自動録画スタート!
 
※ 録画される番組は、電子番組表の情報に依存します。また、自動録画用に選択したカテゴリーのキーワードやジャンルに関する番組が必ず録画されるわけではありません。
より詳細におまかせ自動録画の設定をする
おまかせ自動録画設定画面で青ボタンから録画するカテゴリーをさらに詳細に設定できます。
番組の長さやチャンネルを設定することで、より見たい番組を絞り込んで録画することができます。
「時短機能」初回設定からも設定できる
本機を設置後、初めてリモコンの「時短」ボタンを押すと、時短機能の初回設定画面を表示。「再生コース」を選択後、お好みのカテゴリーから自分の気になるカテゴリーを設定できます。
USBハードディスクへのおまかせ自動録画対応
「おまかせ自動録画」設定時に、録画先として内蔵ハードディスクとUSBハードディスクが選択可能。通常録画は内蔵ハードディスクに、「おまかせ自動録画」はUSBハードディスクに、といった使い分けができ、より内蔵ハードディスクの負担を軽減できます。
※ 通常録画用USBハードディスクとして使用する際は、登録が必要です。新たに登録すると、通常録画用USBハードディスクに保存されている内容はすべて消去されます。
※ 本機で登録した通常録画用USBハードディスクは、登録を行なった本機以外では使用できません。
※ 使用可能なUSBハードディスク1台の最大容量は8TBまでです。
※ 通常録画用USBハードディスクに「標準画質」で直接録画することはできません。
SeeQVault™対応USBハードディスクには、「DR」以外で直接録画することはできません。
※ 一旦「DR」で録画し、指定した「AVC」録画モードへの変換を電源「切」時に行います。
※ USBハードディスクにスカパー!プレミアムサービスLinkの番組を直接録画することはできません。
※ USBハードディスクは本機背面端子でのみ接続が可能です。
※ 本機修理に伴い、USBハードディスクに記録されているデータの読み出しができなくなり、初期化が必要になる場合があります。
見たい番組が重なってもあきらめない!
3番組同時録画
放送時間帯の重なった番組を3番組まで同時に録画することが可能。BS/110度CSデジタル放送にも対応し、録画する3番組ともHD画質で録(と)ったり、録画中に自動でチャプター作成することもできます。また、3番組同時録画中に、スカパー!プレミアムサービスLink*1またはCATV LAN録画*2を行うこともでき、内蔵ハードディスクだけでなく外付けUSBハードディスクへの3番組同時録画*3にも対応しています。
*1) 本機には「スカパー!プレミアムサービスLink対応チューナー」は内蔵していません。視聴/録画するには別途、「スカパー!プレミアムサービスLink対応チューナー」とアンテナ、およびスカパー!プレミアムサービスの契約が必要です。詳細は「スカパー!ホームページ」(別ウインドウが開きます)をご覧ください。
*2) 本機には「CATV」対応チューナーは内蔵していません。視聴/録画するには別途、ケーブルテレビ局との契約が必要です。詳細は各CATVホームページをご覧ください。
*3) USBハードディスクに複数番組同時録画が可能ですが、3番組同時録画を行うにはハードディスクとUSBハブの両方にUSB3.0対応品が必要です。
USB2.0対応のハードディスクやUSBハブでは2番組までしか同時録画できません。
*4) 標準画質で録画した番組の配信は非対応。
*5) 番組分割・結合はできません。
*6) 「高速ダビング」のみ対応。
※ 通常録画/タイムシフトマシン兼用チューナーを使用してタイムシフト録画を行う場合、3番組同時録画はできません。
お好みの設定で予約する
番組表予約
番組表から録画予約したい番組を選んで録画予約ができます。録画日時、録画先メディア、録画モードなどお好みの詳細設定も可能です。
rec-2-10 録画予約
毎回または今回のみの録画か選択し「録画日時」、「録画先」、「フォルダー設定」、「録画モード」、「持ち出し設定」、「バックアップ設定」を設定して予約できます。
rec-2-11 保存予約
保存予約したい番組を選んで、お好みの設定で保存予約できます。
rec-2-12 同一番組名検索
同じタイトルの番組を検索でき、放送周期や見逃しがちな他チャンネルでの再放送も見つけることができます。
録画日時を変更する[録画日時]
録画日時を選択可能な録画日時のリストが表示されます。【毎週○】(○は曜日を表示)や【月~金】、【月~土】、【火~土】、【毎日】、【日時指定予約】が選べます。
録画先メディアを変更する[録画先]
USBハードディスクや、ブルーレイディスクなど、録画可能なメディアリストが表示されるので、お好みの録画先メディアを選べます。
フォルダーを変更する[フォルダー設定]
お好みのフォルダーを選んで録画予約できます。【設定しない】を選ぶと、【すべて】、【未分類】および【ジャンル】に保存されます。また、【新規フォルダー(番組名)】を選ぶと録画予約する番組と同じ名前でフォルダーを作成して、録画できます。フォルダー名はお好みの名前にも変更できます。
録画モードを変更する[録画モード]
放送画質で録画したい場合はDRモード、長時間録画したい場合は、HD画質のAEモードなど、お好みに合わせて録画モードを選べます。
持ち出し設定を変更する[持ち出し設定]
【スマホ持ち出し】、【DVD持ち出し(VR) 】、【しない】からお好みの設定を選択することが可能です。
※ スマホ持ち出し録画、DVD(VRモード)持ち出し用録画は、録画時に同時作成します。使用状況によっては、録画終了後に変換となる場合があります。
バックアップ設定を変更する[バックアップ設定]
【する】を選択すると予約録画が終わったあと、電源「切」時にバックアップ先のSeeQVault™対応USBハードディスクにバックアップします。【しない】を選択するとバックアップしません。
* バックアップ先が設定されていない場合は、確認画面が表示されるのでお好みのバックアップ先を選んでください。
番組を選んで「録画」ボタンを押すだけ
番組表一発予約
高精細で見やすく快適に操作できる番組表からリモコンで録画したい番組を選んで「録画」ボタンを押すだけで手軽に録画予約ができます。細かい設定を変えないときは、簡単に予約ができます。さらに録画予約済みの番組に対しては、リモコンの録画ボタンを押すことで、予約のキャンセルも可能です。
さらに見やすく、番組のジャンルごとの色分けがよりハッキリわかる番組表を採用。録画予約したい番組がもっと快適に見つかります。

その他の録画機能

ケーブルテレビの番組を簡単に録画できる
CATV LAN録画(ネットdeレック)
対応のチューナーとLAN接続すれば、チューナー側の予約設定を行うだけで、ケーブルテレビの多彩な映像コンテンツを手軽に録画可能。対応チューナーがハードディスク非搭載でも、簡単に録画することができます。さらに、対応チューナー内のハードディスクに録画した番組を、本機の内蔵ハードディスクに手軽にダビング(移動)することができます。
※ 動作確認済み機器については、「一般社団法人 日本ケーブルラボのホームページopen-new-window」(別ウインドウが開きます)内の「認証審査」でご確認いただけます。
※ 本機は日本ケーブルラボ(JLabs)から発表されたDLNA運用仕様書(JLabs SPEC-020)に準拠しており、JLabs SPEC-020に準拠したSTB(セットトップボックス/ケーブルチューナー)と組み合わせであればLAN録画ができます。
※ すべての動作を保証するものではありません。
※ 本機には「CATV」対応チューナーは内蔵していません。視聴/録画するには別途、ケーブルテレビ局との契約が必要です。詳細は各CATVホームページをご覧ください。
※ 3番組同時録画中でも、CATV LAN録画を行えます。
※ CATV LAN録画中は「スカパー!プレミアムサービスLink」を使用することはできません。
 
open-new-windowをクリックすると別ウインドウが開きます。
多彩なコンテンツがより快適に録画できる
スカパー!プレミアムサービスLink(ネットdeレック)
対応のチューナー*1を接続すれば、スカパープレミアムサービスの多彩な映像コンテンツを、LAN接続*2環境を利用して本機の内蔵ハードディスクに予約録画することができます。録画予約はチューナー側の設定のみで、本機側の予約は不要です。
さらに、本機の録画予約一覧にスカパープレミアムサービスの予約情報が反映されるので、1つの画面上で予約状況が確認できます。
*1) 本機にはスカパー!プレミアムサービスLink対応チューナーは内蔵していません。視聴/録画するには別途、スカパー!プレミアムサービスLink対応チューナーとアンテナ、およびスカパー!プレミアムサービスの契約が必要です。詳細はスカパー!ホームページ[http://sptvhd.jp](別ウインドウが開きます)をご覧ください。
*2) LANケーブルは市販品をご利用ください。
※ 3番組同時録画中でも、「スカパー!プレミアムサービスLink」のLAN経由録画を行えます。
※ 「スカパー!プレミアムサービスLink」中は同時にCATV LAN録画を使用することはできません。

長時間モードでたっぷり録(と)れる

フルハイビジョン長時間録画
録画モードは、放送そのままのDRモードと、ハイビジョン画質・標準画質でそれぞれ5段階の録画モードを搭載。DR録画に比べ、フルハイビジョン番組の長時間録画*1が可能。1番組だけでなく3番組同時録画にも対応しているほか、長時間録画に適したAVCモードでも「主音声」と「副音声」を残すことができます。 また、AVCモードで録画した番組を他のAVCモードに再変換する機能や、ディスクダビング時に容量にあわせて調整する「自動」モードなど、録画モードの変更機能も充実しています。
    内蔵ハードディスク
画質の種類 録画モード DBR-M4010
(4000GB)
DBR-M3010
(3000GB)
放送そのままのハイビジョン画質 DR録画*2 地上デジタル(HD放送) 約520時間 約390時間
BS/CSデジタル(HD放送)*3 約369時間 約276時間
「スカパープレミアムサービスLINK」
そのままハイビジョン画質
スカパー!
HD録画*2
スカパー!ハイビジョンチャンネル
(スカパー!HD放送)
約960時間
(約520~約1200時間)
約720時間
(約390~900時間)
スカパー!3Dチャンネル 約600時間 約450時間
スカパー!SDチャンネル 約1640時間
(約1040~約3160時間)
約1230時間
(約780~2370時間)
放送データを圧縮変換した
ハイビジョン画質
AVC録画 AFモード(2倍モード) 約686時間 約514時間
ANモード(3倍モード) 約1029時間 約771時間
ASモード(4倍モード) 約1471時間 約1102時間
ALモード(5.5倍モード) 約2021時間 約1514時間
AEモード(12倍モード) 約4374時間 約3278時間
標準画質 VR録画 XPモード(1時間モード) 約927時間 約694時間
SPモード(2時間モード) 約1848時間 約1385時間
LPモード(4時間モード) 約3714時間 約2783時間
EPモード(6時間モード) 約5483時間 約4108時間
EPモード(8時間モード) 約7343時間 約5502時間
    内蔵ハードディスク
画質の種類 録画モード DBR-M4010
(4000GB)
DBR-M3010
(3000GB)
放送そのままのハイビジョン画質 DR録画*2 地上デジタル(HD放送) 約520時間 約390時間
BS/CSデジタル(HD放送)*3 約369時間 約276時間
「スカパープレミアムサービスLINK」
そのままハイビジョン画質
スカパー!
HD録画*2
スカパー!ハイビジョンチャンネル
(スカパー!HD放送)
約960時間
(約520~約1200時間)
約720時間
(約390~900時間)
スカパー!3Dチャンネル 約600時間 約450時間
スカパー!SDチャンネル 約1640時間
(約1040~約3160時間)
約1230時間
(約780~2370時間)
放送データを圧縮変換した
ハイビジョン画質
AVC録画 AFモード(2倍モード) 約686時間 約514時間
ANモード(3倍モード) 約1029時間 約771時間
ASモード(4倍モード) 約1471時間 約1102時間
ALモード(5.5倍モード) 約2021時間 約1514時間
AEモード(12倍モード) 約4374時間 約3278時間
標準画質 VR録画 XPモード(1時間モード) 約927時間 約694時間
SPモード(2時間モード) 約1848時間 約1385時間
LPモード(4時間モード) 約3714時間 約2783時間
EPモード(6時間モード) 約5483時間 約4108時間
EPモード(8時間モード) 約7343時間 約5502時間

録画時間の目安
ディスクや録画モードごとの記録可能時間一覧表をPDF形式でダウンロードできます。
PDFダウンロード(471KB)

 
*1) フルハイビジョン(1980×1080)の信号形式を保ちながら容量を圧縮する技術です。
BSデジタルHD放送(24Mbps)をDR録画した場合とAEモード(2.0Mbps)で録画した場合を比較したおよその値(約12倍)。いずれも画質は元の映像に対して劣化します。
*2) DRでの録画可能時間は放送(転送レート)により異なります。
*3) BSデジタルHD放送の転送レートが24Mbpsを超える場合には、記録時間が短くなる場合があります。
※ DVDには直接録画できません。
※ 内蔵ハードディスク、USBハードディスクは、それぞれ1台当たり2000番組まで記録が可能です。最大録画番組数の制限により残量時間が残っていても記録できないことがあります。
なお、1回の最長連続録画可能時間は、ハードディスク、USBハードディスクへの録画の場合は15時間までです。ブルーレイディスクへの録画の場合は8時間未満です。
※ 低い記録レートでAVCタイトル作成(録画/記録)を行うとブロック状のノイズが目立ったり、映像が乱れたりすることがあります。

録画容量をあとから外付けで増やせる

USBハードディスク録画 -4台同時接続対応-

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*1) 接続確認済み機器については、USBハードディスク接続確認済み機器をご覧ください。
*2) USBハブ経由でUSBハードディスクを接続する場合には、USBハブにACアダプターを使用して電源供給する必要があります。USBハブにUSBハブを接続(多段接続)しての使用はできません。USBハードディスク・USBハブともに当社接続確認済み機器をご使用ください。
※ USBハードディスクに複数番組同時録画が可能ですが、3番組同時録画を行うにはハードディスクとUSBハブの両方にUSB3.0対応品が必要です。
USB2.0対応のハードディスクやUSBハブでは2番組までしか同時録画できません。
※ USBハブを使用した同時接続は通常録画用のUSBハードディスクでのみ可能です。タイムシフトマシン録画用のUSBハードディスクは本機への直接接続が必要です。
rec-2-17 USBハードディスクへの 切り替えが簡単に
リモコンに“USB”をダイレクトに選択できるボタンを装備したことにより、USBハードディスクへの録画や録画した番組の再生がより快適になりました。
※ 通常録画用の接続確認済み機器、SeeQVault™対応の接続確認済み機器については接続確認済み機器をご覧ください。
rec-2-18 家族ごとやジャンル別に 使い分けできる
最大8台まで登録可能なので、家族それぞれ自分専用のUSBハードディスクを持ったり、番組のジャンル別に使い分けることが可能です。
rec-2-19 最大8TBまで使用できる
最大で1台8TBのUSBハードディスクまで使用可能。4台同時接続すると、最大32TBのハードディスク容量を使うことが可能です。
Rec-2-20 ブルーレイディスク/DVDに 直接ダビング
USBハードディスクに録画した番組を、内蔵ハードディスクへダビングしなくても、直接ブルーレイディスク/DVD(AVCREC™)にダビングできます。
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AVC録画*1に対応
DR録画だけでなく、長時間モードのAVC録画*1が可能です。
rec-2-22 内蔵ハードディスクと同じように使える
USBハードディスクに録画した番組も、内蔵ハードディスクと同様、便利な機能を使うことができます。
rec-2-23 SeeQVault™対応
内蔵ハードディスクの録画番組をSeeQVault™対応のUSBハードディスクへ自動でバックアップして、その番組を当社のSeeQVault™対応の他のレコーダーで視聴することができます。
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3番組同時録画*2に対応
USBハードディスクに3番組同時録画*2することが可能です。3番組全てをAVC録画することもできます。

*1) 一旦「DR」で録画し、指定した「AVC」録画モードへの変換を電源「切」時に行います。
*2) USBハードディスクに複数番組同時録画が可能ですが、3番組同時録画を行うにはハードディスクとUSBハブの両方にUSB3.0対応品が必要です。
USB2.0対応のハードディスクやUSBハブでは2番組までしか同時録画できません。SeeQVault™対応USBハードディスクへの録画は、DR録画のみです。
※ 通常録画用USBハードディスクとして使用する際は、登録が必要です。新たに登録すると、通常録画用USBハードディスクに保存されている内容はすべて消去されます。
※ 本機で登録したUSBハードディスクは、登録を行った本機以外では使用できません(SeeQVault™対応機器は除く)。
※ 通常録画用USBハードディスクに「標準画質」で直接録画することはできません。
SeeQVault™対応USBハードディスクには、「DR」以外で直接録画することはできません。
※ USBハードディスクは本機背面端子でのみ接続が可能です。
※ 本機修理に伴い、USBハードディスクに記録されているデータの読み出しができなくなり、初期化が必要になる場合があります。
※ ミラーリング(RAID1)モード対応のUSBハードディスクを使用する場合は、あらかじめストライピング(RAID0)モードまたはスパニング(JBOD)モードに切り換えておく必要があります。
切り換え方法については、USBハードディスク付属の取扱説明書をご覧ください。

 

 
※ Blu-ray Disc™(ブルーレイディスク)、Blu-ray™(ブルーレイ)、Blu-ray 3D™(ブルーレイ3D)、BDXL™、AVCREC™および関連ロゴは、Blu-ray Disc Associationの商標です。
※ HDMIは、米国およびその他の国におけるHDMI Licensing Administrator, Inc.の商標または登録商標です。
※ SeeQVault™は、NSM Initiatives LLCの商標です。
※ その他、このページに記載されている社名・商品名・サービス名などは、それぞれ各社が商標として使用している場合があります。
※ このページの画像・説明図はすべてイメージです。
※ 商品の仕様・サービス等は予告なく変更・終了する場合があります。

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