快適・便利:DBR-T2010/T1010|ブルーレイディスクレコーダー REGZA〈レグザ〉TOSHIBA〈東芝〉

チャンネル設定を自動に
かんたん設定
設定がかんたん。はじめての設定で、かんたん設定を選び郵便番号を入力、チャンネル設定は郵便番号だけで自動で行われます。
 
操作画面が、よりスピーディに
操作画面
番組表をはじめとする操作画面の表示速度や操作レスポンスが大幅に向上。録画予約や再生、編集などが快適に操作できます。
さまざまな使いこなしができる
番組表
ジャンルの色分け表示や、番組名の強調、土日の色表示など、見やすく使いやすい高精細の番組表を搭載。また、番組表で表示するチャンネル数や時間帯の種類を増やし、日付時間帯の選択をさらにわかりやすくするなど使い勝手を良くしました。

番組表をかんたん取得

番組表データを自動で簡易取得します。データ取得は、チャンネル数×約15秒で完了し、スキップすることも可能です。

チャンネル並び順

番組表のサブメニューから「チャンネル並び順」を選択すると番組表の表示順を変更することができます。
チャンネルボタン優先に設定すると、リモコンのチャンネル番号順に表示が切り替わります。
キーワード検索
お好みのキーワードで番組を検索することができます。検索したキーワードはキーワード登録しておくことで、再入力する手間をはぶけます。キーワード登録をし忘れても、「キーワード履歴」から前回利用したキーワードを再利用できます。
チャンネル別表示
番組表はチャンネル別に表示することもできます。お気に入りのチャンネルだけを一週間分確認したいときに便利です。番組表表示時に、リモコンの黄色ボタンを押すことで切り換えることが可能です。



番組表ページ切り換え
リモコンのスキップボタンで番組表の上下左右のページ切換ができます。 ボタンを一回押すだけで、次の時間帯や前の時間帯、次のチャンネル帯へ一気に移動してくれるので、より快適に番組表を使えます。

 

大きな文字とアイコンで見やすさ・使いやすさがアップ
デカ文字スタートメニュー
リモコンの「スタートメニュー」ボタンを押すと画面にメニューを表示。大きな文字とイラストによるわかりやすいアイコン表示で、見やすさや使いやすさがさらにアップ。使いたい機能がすぐに見つかります。このメニューは、「通常モード」以外にさらに簡単な「簡単モード」への切り換えも可能になっています。「簡単モード」では、基本操作を簡単に操作できるように解説がついたサポート画面を表示して案内します。
ボタン1つで待たずに使える
瞬速起動
リモコンの「電源」ボタンを押すと、瞬時に本体電源がオン*1に。さらに「番組表」の機能ボタンから操作画面をダイレクトに素早く起動させることが可能です。番組表を見たい場合は、「番組表」ボタンを押すだけで起動とともに素早く番組表にアクセスできます。
また、瞬速起動は、設定した使用頻度の高い時間帯(6時間/日)以外は、待機消費電力の低いモードに自動で切り換え、無駄な消費電力を抑えられます。
*1) 接続中のテレビの電源「オン」、および「瞬速起動」を設定時。1日のうち「瞬速起動」で瞬速起動待機ができるのは6時間までです。
「通常待機」「省エネ待機」時と比べて消費電力が増えます。
※ 設計値。機器の状態およびテレビの種類によっては、実際の時間とは異なる場合があります。
自分の録画スタイルに合わせて設定できる
メンテナンス時刻設定
本機がメンテナンスをおこなう時刻を設定できます。本体設定から「その他」を選択し「メンテナンス時刻」から都合のいい時間帯をお選びいただけます。なお、設定した時刻に本機をご利用の場合などにより、別の時刻にメンテナンスをおこなうことがあります。
場所を取らない薄型ボディ
デザイン・コンパクトボディ
シリーズとして一貫展開している、円弧を用いた整然としたフォルムに、大きく見やすい表示をグラフィカルに配し、スマートでユーザーフレンドリーなデザインに刷新しました。本体サイズはコンパクトサイズを実現。高さも奥行きもコンパクトなので、液晶テレビの薄型のラックにもきれいに収まります。
※ DBR-T2010/T1010 幅×高さ×奥行:430×46×210mm(突起部含む)
録画中や再生中もストレスなく操作できる
マルチタスク
録画中やダビング中の制限を緩和。録画中や再生中も他の機能がいろいろ操作できます。もちろん、録画中でもさまざまな操作が可能です。
 
* 現在放送中の番組を配信するには通常録画用チューナーのうち1個を視聴用に空けておく必要があります。
3番組同時録画中のブルーレイディスク再生
ハードディスクに3番組同時録画しているときでも、ブルーレイディスクのソフトや録画番組を記録したブルーレイディスクの再生が可能です。
 
※ 「AVC」録画モードでの録画が2つ以上ある時に市販のブルーレイディスクのソフトを再生すると、「AVC」録画モードの録画を「DR」録画モードでの録画に切り換えて録画し、電源「切」時に指定された録画モードに後で変換を行います。
※ ディスク内のJPEG画像の再生はできません。
※ 標準画質での録画の場合、ブルーレイディスクのソフト(BD-Video)再生はできません。
ブルーレイディスクへのダビング (高速コピー)中の録画番組再生
ハードディスクに録画した番組をブルーレイディスクにダビング(高速コピー)中でも、ハードディスクに録画した別の番組の再生が可能です。
配信中でもブルーレイディスク再生
大切な番組の録画中だけでなく、番組の配信中でもブルーレイディスクの再生が可能。 見たいコンテンツを今まで以上に好きな時に楽しめます。
 
※ 配信中はブルーレイディスクのソフト(BD-Video)は再生できません。
映画の世界観を邪魔せず快適に視聴できる
シアターモード対応LEDランプ
録画番組の再生中にLEDランプを消灯できる機能を搭載しました。映画の視聴時など、お部屋を暗くしてじっくりと楽しみたい時でも、その世界観を邪魔することなく視聴できます。
ネットワークにつないでより便利に使える
スマホdeレグザ
対応のアプリをスマートフォンにダウンロードすることで、より快適に時短機能が利用できます。テレビで再生していた録画番組の続きをスマートフォンで視聴したり、録画予約や番組検索などさまざまな機能で快適に操作可能です。

スマホdeレグザを見る >
 
※ スマートフォンから「スマホdeレグザ」を利用するには、ご使用のスマートフォンに対応した当社のアプリ「スマホdeレグザ」をインストールして使用する必要があります。iOS版はApp Storeから、Android™版はGoogle Playからダウンロードしてください。
※ 利用手続き・条件など詳しくは[https://www.digion.com/sites/diximplay/open-new-window]をご覧ください。
携帯電話やパソコンからメールで予約できる
メール予約
携帯電話の携帯メール、外出先やモバイルPCからの e-mail による録画予約が可能です。日時指定可能なマニュアルメール録画予約に対応。
オプションとして「録画モード」「録画先」などの設定もできます。メール予約完了通知を受け取ることも可能です。
本機と連携して番組を楽しめる!
らくらく連携
レグザのネットワーク機能を活用して、録画番組の共有やダビングなど、テレビをさらに快適に楽しめます。

自宅のさまざまな機器に配信して楽しめる!

レグザリンク・シェア
リビングのテレビが使用中でも、レコーダーで録画した番組や放送中の番組を別室のテレビなどに配信して視聴できます。録画した映画を寝る前に寝室のテレビで楽しむこともできます。
※ 「レグザリンク・シェア」で録画番組や現在放送している番組を配信して機器間で共有するには、配信側と視聴側の対応機器を家庭内ネットワークで接続する必要があります。
※ 著作権保護されたコンテンツのみの対応となります。
※ 二カ国語などの音声切り替えはできません。

レグザのリモコンで操作できる!

レグザリンク・コントローラ
対応するレグザとのHDMI接続で、テレビのリモコンを使って録画予約できたり、テレビのメニュ-画面から録画番組の基本操作が可能。本機との電源連動にも対応しています。

※ HDMIケーブル(市販品)が必要です。

 
※ 一部の機種では非対応の場合があります。

レグザはもちろん、他社製のテレビ*1*2も操作できる!

テレビモード搭載リモコン
持ちやすさとボタンの押しやすさを追求し、手元を見なくても直感的に操作できるリモコンです。また、東芝テレビ レグザや他社のテレビ*1*2を操作できる「モード切替ボタン」を搭載。リモコンを持ち替えることなく、このリモコン1つでお使いのテレビも操作可能です*3
*1) 操作できるテレビメーカーは、東芝、ハイセンス、ソニー、パナソニック、シャープ、LG、日立、三菱、パイオニア、フナイです。
*2) すべての他社製機器の操作を保証するものではありません。テレビの操作を本機のリモコンで行えるようにするには、初期設定が必要です。
*3) テレビによっては、本機のリモコンではメーカー設定や操作ができないことがあります。また、テレビメーカーの設定ができても、一部の機能が操作できないことがあります。
*4) 他社製テレビの番組表から本機への録画には対応していません。
*5) 約30秒間テレビモードに切り替わりテレビのリモコンとして使え、一定時間が経つとレコーダーモードに戻ります。

煩わしい配線が不要

無線LAN内蔵
内蔵無線LANを使用することで、配線の煩わしさがありません。手軽に家庭内ネットワークに接続して本機の多彩なネットワーク機能を楽しむことができます。
※ LAN経由でダビングする場合は、無線LANではなく、有線LAN接続してダビングしてください。
※ 無線LANを使用するためにはアクセスポイントが必要です。IEEE802.11acに対応した無線LANルーター(アクセスポイント)をお選びください。
ご使用の環境、電波状況、ネットワーク速度などにより、無線LANでの接続では映像や音声が途切れたり、正常に視聴できないことがあります。
※ 5GHz帯に対応した無線LANルーター(アクセスポイント)のご使用をおすすめしています。

[無線LAN機器使用上の注意事項]
●本機の無線LANが使用する周波数帯では、電子レンジ等の産業・科学・医療用機器のほか工場の製造ライン等で使用されている移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)および特定小電力無線局(免許を要しない無線局)ならびにアマチュア無線局(免許を要する無線局)が運用されています。
1. 本機を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局および特定小電力無線局ならびにアマチュア無線局が運用されていないことを、ご確認ください。
2. 万一、本機から移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合には、速やかに無線LANの使用を停止し、下記連絡先にご連絡いただき、混信回避のための処置等(例えば、パーティションの設置など)についてご相談ください。
3.その他、本機から移動体識別用の特定小電力無線局またはアマチュア無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きたときは、「東芝DVDインフォメーションセンター」へお問い合わせください。
●本機背面の定格銘板に記載されている周波数表示は、以下の内容を示しています。

SeeQVault™対応なら、こんな時に安心・快適!
バックアップをしておけば故障した時も安心
消したくない番組を日常的に、SeeQVault™対応USBハードディスクにバックアップしておけば安心。本体や内蔵ハードディスクが故障しても、データが残せます。

便利なバックアップ機能

録画予約時に設定する自動バックアップ
 
録画予約時にバックアップ設定をしておけば、録画完了後の電源オフ時に自動的にバックアップします。
録画リストから個別バックアップ
 
録画リストから個別に番組を指定してバックアップすることができます。また、USBハードディスクからも番組を指定してバックアップできます。
まるごとバックアップ
 
内蔵ハードディスク内の全番組をまるごとバックアップすることができます。 個別に選ぶ手間もなく、簡単に引っ越しができます。
バックアップの追加も簡単
 
バックアップしていなかった番組をまるごとバックアップできます。番組を一つずつ選ぶ手間が省けるので便利です。
買い替えたレコーダー*1に録画番組の引っ越しができる
現在お使いのレコーダーに録(と)り貯めた番組を、買い替えたレコーダー*1にまとめて移行することができます。引き続き、録画していた番組を楽しむことができます。

別の部屋のレコーダー*1でも録画番組が見られる

SeeQVault™対応のUSBハードディスクにダビングすれば、録画番組の持ち出しができます。リビングのレコーダーで録画した番組を、別の部屋のレコーダー*1でも視聴することができます。

レグザ*2や他社製機器*3で録画した番組が見られる

SeeQVault™対応のレグザ*2や他社製機器*3で録画した番組をSeeQVault™対応のUSBハードディスクにダビングすれば、東芝のレコーダー*1でも再生することができます。
*1) 当社のSeeQVault™対応機器が対象です。
*2) レグザで録画した番組をSeeQVault™形式に変換する必要があります。
*3) 他社機器で番組を録画したSeeQVault™対応USBハードディスクを当社の対象機種(レコーダー及びテレビ)に接続した場合に再生(レコーダーの内蔵ハードディスクへのダビング(ムーブ)を含む)することを確認しておりますが、SeeQVault™対応USBハードディスクを含めて、すべての機器及びお客様がご使用の環境でのすべての動作を保証するものではありません。)
詳しくは「接続確認済み機器(PDF:434KB)」をご覧ください。

supp-6

追加と削除が可能
SeeQVault™対応USBハードディスクならあとからバックアップをしたくなった番組や、不要になった番組があった時でも追加や削除を簡単にすることができます。
※ SeeQVault™は、さまざまな対応機器での再生互換性と強固なセキュリティを同時に実現することを目指したコンテンツ保護技術です。ただし、SeeQVault™対応機器でもデータの記録フォーマットなどが異なる場合もあり、他社製のSeeQVault™対応機器での動作を保証するものではありません。
故障かな?と思った時に
自己診断モード
ドライブ状態、チューナー受信状態、ネット接続状態、USB機器の接続状況などを簡単にチェック可能。状況だけでなくその対処方法を教えてくれるので、故障かな?と思ったときでも安心です。

※ Blu-ray Disc™(ブルーレイディスク)、Blu-ray™(ブルーレイ)、AVCREC™および関連ロゴは、Blu-ray Disc Associationの商標です。
※ SeeQVault text and logo are trademarks of NSM Initiatives LLC.
※ ハードディスクの容量は、1TB=1000GB、1GB=10億バイトによる算出値です。
※ その他、このページに記載されている社名・商品名・サービス名などは、それぞれ各社が商標として使用している場合があります。
※ このページの画像・説明図はすべてイメージです。
※ 商品の仕様・サービス等は予告なく変更・終了する場合があります。

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