録(と)る

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好きなテーマも4K放送も自動でどんどん録画
おまかせ録画
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「みるコレ」で番組のジャンルや「話題の番組」「深夜に見たいバラエティ」など、お好きなテーマをおまかせ録画に登録しておくだけで自動で録画。
テーマごとの“みるコレパック”に加え、AIで進化した「みるコレAI」のおすすめパックが登場。あなたがよく見る番組を深層学習で解析し、おすすめの番組や4K放送も自動録画。
見たい番組が重なってもあきらめない!
3番組同時録画
放送時間帯の重なった番組を3番組まで同時に録画することが可能。BS/110度CSデジタル放送にも対応し、録画する3番組ともHD画質で録(と)ったり、録画後に自動でチャプター作成することもできます。また、内蔵ハードディスクだけでなく外付けUSBハードディスクへの3番組同時録画にも対応しています。
録りたい番組が重なってもあきらめない!
新4K衛星放送W録(2番組同時録画)
放送時間帯の重なった新4K衛星放送2番組の同時録画が可能。
録画予約も4K放送の番組表から簡単にでき、録りたい番組が複数あるときや録画中の番組が延長して、別の録画番組と重なっても安心です。内蔵ハードディスクだけでなく外付けUSBハードディスクへの2番組同時録画にも対応しています。
4K 表示番組表で予約する
番組表予約
番組表から録画予約したい番組を選んで簡単に録画予約ができます。高精細で読みやすい4K 表示番組表で小さな文字も読みやすく番組探しが快適です。
番組を選んで「録画」ボタンを押すだけ
番組表一発予約
高精細で見やすく快適に操作できる番組表からリモコンで録画したい番組を選んで「決定」ボタンを押すだけで手軽に録画予約ができます。細かい設定を変えないときに、簡単に予約ができます。録画予約済みの番組に対しては、リモコンの録画ボタンを押すことで、予約のキャンセルも可能です。さらに見やすく、番組のジャンルごとの色分けがよりハッキリわかる番組表を採用し、録画予約したい番組がもっと快適に見つかります。
毎回の録画予約の手間が省ける
連ドラ予約
連続ドラマなどを録画する際、次回以降の放送も連続して録画予約するように設定*1できます。ナイター延長などによる放送時間の変更や最終回などの拡大放送にも対応*2するので、最後までしっかり録画できます。

長時間モードでたっぷり録(と)れる

フルハイビジョン長時間録画
録画モードは、放送そのままのDRモードと、フルハイビジョン画質のAVC録画モード:5段階を搭載。DR録画に比べ、フルハイビジョン番組の長時間録画*1が可能。1番組だけでなく3番組同時録画にも対応しているほか、長時間録画に適したAVCモードでも「主音声」と「副音声」を残すことができます。ディスクダビング時に容量にあわせて調整する「自動」モード*3など、録画モードの変更機能も充実しています。
  内蔵ハードディスク
画質の種類 録画モード DBR-4KZ600
(6TB)
DBR-4KZ400
(4TB)
DBR-4KZ200
(2TB)
放送そのままの画質 DR*2 DR放送画質(4KBS/CS)*4 約382時間 約254時間 約127時間
DR放送画質(BS/CS) 約525時間 約350時間 約175時間
DR放送画質(地上デジタル) 約741時間 約494時間 約247時間
放送データを
圧縮変換した
フルハイビジョン画質
AVC AFモード(2倍モード) 約1050時間 約700時間 約350時間
ANモード(3倍モード) 約1575時間 約1050時間 約525時間
ASモード(4倍モード) 約2101時間 約1400時間 約700時間
ALモード(5.5倍モード) 約2889時間 約1926時間 約963時間
AEモード(16倍モード) 約8404時間 約5603時間 約2801時間
*1) フルハイビジョン(1980×1080)の信号形式を保ちながら容量を圧縮する技術です。
BSデジタルHD放送(24Mbps)をDR録画した場合とAEモード(1.5Mbps)で録画した場合を比較したおよその値(約16倍)。いずれも画質は元の映像に対して劣化します。

*2) DRでの録画可能時間は放送(転送レート)により異なります。
*3) DVDのみ。
*4) AVCへの変換後は720pになります。

※ 「DR」以外の録画モードを選択した場合は、DRで録画した後、電源待機時の間に選択したモードに自動的に変換されます。
※ ブルーレイディスク/DVDには直接録画できません
※ 内蔵ハードディスク、USBハードディスクは、それぞれ1台当たり3000番組まで記録が可能です。最大録画番組数の制限により残量時間が残っていても記録できないことがあります。なお、1回の最長連続録画可能時間は、ハードディスク、USBハードディスクへの録画の場合は15時間までです。ブルーレイディスクへの録画の場合は8時間未満です。
※ 低い記録レートでAVCタイトル作成(録画/記録)を行うとブロック状のノイズが目立ったり、映像が乱れたりすることがあります。
録画容量をあとから外付けで増やせる
USBハードディスク録画最大7台―4台同時接続対応―
市販のUSBハードディスク*1をあとから外付けして録画容量を手軽に増やすことができます。
しかもUSBハブ*1*2(別売)を使用すれば最大4台まで同時接続することができるので、本機の内蔵ハードディスクがいっぱいになったときなどにも、録画残量を気にすることなくどんどん録画することが可能です。

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【ネットワークに関するご注意】
※ 本機で当社が提供するネットワークサービスを利用する場合、予約ランキングの集計や情報端末上での情報表示などのため、本機の操作情報(チャンネル切換、録画予約、録画番組、検索履歴など)、動作状態の履歴情報、本機に接続されたUSBハードディスクなどの識別情報や動作状態の履歴情報などや、ご登録いただいた都道府県、性別などの情報が当社または当社の委託先のサーバーで記録されます。これらの情報は、ネットワークサービスの提供以外に、品質改善や統計情報としてマーケティング、広告配信などの目的で利用することがあり、この目的の範囲内で第三者に提供する場合があります。これらの情報から当社が利用者個人を特定することはありません 。
※ ネットワークサービスの詳しい内容については、クラウドサービス開始後に、「みるコレ」ボタンまたは「クラウドメニュー」ボタンから確認できます。
※ ネットワークサービスの詳しい内容については、レグザクラウドサービス「TimeOn」のウェブサイトでご確認いただけます。
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【USBハードディスク接続時の録画について】
※ USBハードディスクに録画可能な総録画番組数は、USBハードディスクの残量に関わらず3000です。
※ レコーダーの修理にともない、USBハードディスクに記録されているデータの読み出しができなくなり、初期化が必要になる場合があります。
※ USBハードディスクは専用のACアダプターを接続してご使用ください。
※ USBハードディスク・USBハブともに、接続確認済み機器については、当社「接続確認済み機器」ページをご覧ください。
※ ハードディスクの容量は、1TB=1000GB、1GB=10億バイトによる算出値です。
※ USBハブ経由でUSBハードディスクを接続する場合には、USBハブにACアダプターを使用して電源供給する必要があります。
※ USBハブにUSBハブを接続(多段接続)しての使用はできません。

※ Blu-ray Disc™(ブルーレイディスク)、Blu-ray™(ブルーレイ)、BDXL™、BD Live™、BONUSVIEW™、Ultra HD Blu-ray™および関連ロゴは、Blu-ray Disc Associationの商標です。
※ HDMIは、米国およびその他の国におけるHDMI Licensing Administrator, Inc.の商標または登録商標です。
※ その他のこのページに記載されている社名・商品名・サービス名などは、それぞれ各社が商標として使用している場合があります。
 
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